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manaca(マナカ) 誤認識テスト

非接触ICカードは、便利だけどカード同士を重ねると認識しないなどの問題も・・・
今日デビューしたmanacaを使って各種ICカードが認識するかテストしてみます。

試験環境は、パソコンと繋ぐタイプの非接触 ICカードリーダ SONY RC-S330
R0014341.jpg


用意したICカード
 DEBUT!記念manaca
 manaca
 Suica
 Edy
 運転免許証(ICカードタイプ)
R0014340.jpg


重ねた状態でリーダにかざした結果は・・・

 manaca と manaca → 認識せず
 manaca と Suica → 認識せず
 manaca と Edy → manaca認識
 manaca と 免許証 → 認識せず
 Suica と Edy → Suica認識
 Suica と 免許証 → 認識ぜず
 Edy と 免許証 → 認識せず

こんな感じの結果となりました。
免許と定期券を一緒に入れてる身としては、非常に非接触ICカードのメリットが薄れてしまいます・・・
そこで、登場するのがICカードの誤認識をガードするカード。
R0014304.jpg


今回は、片面パス・片面ガードのタイプを購入してみました。
R0014305.jpg


ICカードの間に挟んで使用します。
R0014342.jpg


挟んだ状態で、再び試してみると・・・

 manaca (PASS/GURAD) manaca → manaca認識
 manaca (PASS/GURAD) Suica → manaca認識
 manaca (PASS/GURAD) Edy → manaca認識
 manaca (PASS/GURAD) 免許証 → manaca認識
 Suica (PASS/GURAD) Edy → Suica認識
 Suica (PASS/GURAD) 免許証 → Suica認識
 Edy (PASS/GURAD) 免許証 → Edy認識
 Edy (PASS/GURAD) manaca → Edy認識
 Edy (PASS/GURAD) Suica → Edy認識

と、ちゃんと「PASS」側にしたICカードを認識するようになりました。
もちろん、リーダにかざす向きは、認識させるカード側をかざさないといけません。
しかし、これで改札通る時に財布等からICカードを出さずに入れたままで通ることが出来ます~



 

 

 
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   11:18 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

manaca DEBUT!

名古屋近郊の私鉄・地下鉄もやっとこさ今日からIC乗車券が運用スタート。
限定の記念manaca(マナカ)を買ってきました。
定期にしてしまうと文字が大きく入ってしまうので、通常版も購入~
01_20110211100430.jpg


記念の台紙も貰えました。
02_20110211100452.jpg

03_20110211100517.jpg


整理券もそのまま貰えました。
04_20110211100613.jpg

05_20110211100629.jpg


表は同じデザインですが・・・
06_20110211100654.jpg


別ルートから名古屋市交通局版もGet!
07_20110211100727.jpg


台紙も微妙にデザイン違います~
08_20110211100752.jpg
   10:08 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

iTunesライブラリの切り替え

iTunesのライブラリは、「option 」キーを押しながら起動(Macの場合)することにより、ライブラリを選択することが出来るけど、不満点も・・・
 ・「option 」キー押しながら起動→ライブラリを選択という作業が面倒。
 ・環境設定は、切り替わらない。
と言うことで、「Automator」を使って不満点を解消します。


まずは、iTunesのライブラリは、「option 」キーを押しながら起動して、新しいライブラリを作成。
110206-0001.jpg


ライブラリの場所は、ユーザーフォルダ内の「ライブラリ」→「Preferences」→「com.apple.iTunes.plist」に記録されてます。
110206-0002.jpg


com.apple.iTunes.plistをダブルクリックすると「Property List Editor」というアプリで開いて、内容が確認出来ます。
ライブラリの場所以外に、環境設定の内容もcom.apple.iTunes.plistに記録されてます。
110206-0003.jpg


それぞれのプレイリストで起動したiTunesの環境設定を設定し、com.apple.iTunes.plistを別の場所(プレイリストのあるフォルダ等)にコピーします。
110206-0004.jpg


ここから、「Automator」の出番。
110206-0006.jpg


「指定されたFinder項目を取得」
 コピーしたcom.apple.iTunes.plistを選択します。
  ↓
「Finder項目をコピー」
 com.apple.iTunes.plistを「Preferences」フォルダーにコピー。
 「既存のファイルを置き換える」にチェックを入れときます。
  ↓
「アプリケーションを起動」
 iTunesを起動

こんな感じのフローを作成。
完成したAutomatorのフローをアプリケーション形式で保存。
これをライブラリ毎に作成します。
110206-0005.jpg


これで、保存したAutomatorのアプリを起動することで、ライブラリと環境設定が切り替わった状態でiTunesが起動します♪
   12:42 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

インサイト 剛性パーツ

ネットでの評判が良かったので、Beatrush トランクバーを取り付けてみました。
R0014314.jpg


2段構造になっているトランクルームの下側に取り付けます。
下にある発泡スチロールは、外さなくても作業できるかも。
横側のカバーを取り外して、中にあるボルトを取り外します。
R0014316.jpg

R0014317.jpg


固定金具金具を取り付け。
まずは、外れない程度に軽くボルトで固定。
R0014319.jpg

R0014320.jpg


バーを六角レンチで取り付け。
これも、外れない程度に軽く固定。
R0014322.jpg


全てを固定したら、増締めでしっかり固定。
このトランクバーの取り付けには、ソケットレンチ、エクステンションバー、六角棒レンチが必須です。
(必要なソケットは12mm、六角棒レンチは5mmのものです。)
R0014321.jpg


完成と言いたいところですが、大失敗・・・
発泡スチロール、置いとくの忘れました。
R0014324.jpg


もう一度、バーだけ外して・・・
これで完成です。
R0014325.jpg


普通の状態では、バーの存在は分かりません~
R0014328.jpg


取り付けてから走ってみたけど、かなり良いです。
曲がるとき、段差等を乗り越えた時など、リアの挙動が大人しく、剛性が増したのが分かります。
あと、普通に走っていてもロードノイズが減ったのが分かります。
あくまで、個人的な感想ですが・・・


  

   11:14 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
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