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Sun xVM VirtualBoxにWindows7をインストール

Sun xVM VirtualBoxがWindows7に対応したということで、インストールしてみました。

OSタイプに、ちゃんとWindows7が選択出来るようになってます。
ピクチャ 1

あっけなくインストール完了
ピクチャ 4

デバイスマネージャーを見ると基本システムデバイスってのが認識していません・・・
ピクチャ 5





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   17:03 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

Parallels DesktopにWindows7インストール

Parallels Desktop上でWindows7をインストールしてみました。
Parallels Desktopのバージョンは、4.0.3540
英語版の最新版である4.0.3810ではWindows7に対応したと書いてあったような気がするけど、日本語版はまだ出てないけど、とりあえずインストールしてみました。

MacからはWindows7β版をダウンロード出来ないので、WindowsのIEでダウンロード
01_20090112112443.jpg

仮想システムの種類は、「カスタム」を選択
02_20090112112601.jpg

Windows7のメモリ量は、1GB以上なので推奨最大値に設定。
03_20090112112746.jpg

仮想ハードディスクは、とりあえず推奨の「拡張可能ディスク」に設定。
04_20090112112921.jpg

インストール開始
05_20090112113017.jpg

インストールの種類は「カスタム」を選択しないと、新しいハードディスクにはインストール出来ない。
06_20090112113204.jpg

07_20090112113218.jpg

あっけなくインストール終了し、無事にブート成功。
08_20090112113327.jpg

09_20090112113343.jpg

デバイスマネージャーを見ると、PCIデバイス、イーサネット コントローラ、マルチメディア オーディオ コントローラーが認識していません。
ということで、インターネットに繋がりません・・・
ピクチャ 6

Parallels Toolsをインストールしたら、エラーが出るようになったので、正式対応するまで入れない方が良さそうです。






   11:35 | Trackback:0 | Comment:2 | Top

オペアンプ聴き比べ

EM-DAC 4396S2 Ver1.0部品セットのオペアンプを交換して聴き比べ。
用意したオペアンプは、

10.jpg
20.jpg


新日本無線(JRC)
 NJM2043DD:126円:デュアル低雑音オペアンプ(キット標準)
 NJM5532DD:136円:ノイズ選定品 高精度・低雑音デュアルオペアンプ
 NJM2114DD:180円:業務用機器向け低雑音デュアルオペアンプ/5532上位品種。

Texas Instruments
 NE5532AP:210円:低雑音デュアルオペアンプ

Analog Devices
 OP275GPZ:300円:デュアル・バイポーラ・JFETオーディオオペアンプ

Burr-Brown (Texas Instruments)
 OPA2134PA:367円:デュアルオペアンプ オーディオ用 超低歪
 OPA2604AP:630円:FET入力・低歪デュアルアンプ

大須では、ほとんどオーディオ用のオペアンプを置いてる店がないので(知らないだけ?)、共立エレショップで購入。オペアンプの値段は、共立エレショップでの値段です。

視聴環境は、
 iTunes(Appleロスレス)→AirMac Express→EM-DAC 4396S2→McIntosh MA6900→JBL 4428
ってな感じ。

一番感触が良かったのが、意外にもNE5532AP

同じ5532系でもJRCのは全然音が違うのが面白いところ。
JRCのはどれも好みの音じゃなかったかな。

評判の良いOPA2604APも捨てがたいけど、しばらくTIのNE5532APで聴いてみようと思います。
   23:43 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

EM-DAC 4396S2 Ver1.0 作製記

EMISUKEさんの配布している、EM-DAC 4396S2 Ver1.0部品セットの作製記を簡単に紹介。

キット内容
01.jpg

開封、あと回路図・部品表・基板シルク図も印刷
02.jpg

大須で、その他の部品を調達。
ケースは、タカチ電機工業のメタルケース(UC型ユニバーサルアルミサッシケース)UC20-8-14を購入。
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ケースの横幅がギリギリかなと思いつつ購入したけど、そのままじゃ基板が入らなかったので、基板を削ることに・・・
削ると、2箇所障害が出るので対策。
GNDパターンを少し剥離(GNDだからケースに当たっても問題はないだろうけど、一応)
04.jpg

電源LEDは配線すれば良いので、LEDへの給電パターンを剥離。
05.jpg

無事にケースへ収納出来ました。
06.jpg

SSOP ICの取り付け。
これぐらいのICは会社で半田付けしているけど、家だとチョット緊張(^_^ゞ
07.jpg

チップ部品は5個しかないので楽勝です。
08.jpg

一気にリード部品も半田付けしちゃって、完成~
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出力段のオペアンプ部は、ソケットを取り付け交換出来るように変更。
10.jpg

手持ちでOSコンが何個かあったので、気休めで各ICの電源ラインに取り付け。
11.jpg

問題発生
スペーサーがケースのR部分に・・・
12.jpg

本当はケースの裏からビス止めしたいけど、R部分じゃ見た目が悪くなりそうなので、エポキシ系接着剤で強引に固定。
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残るはケースの端子部分等の加工。
タカチ電機工業のHPにCADデータがあるので、折角なのでのフリーのCADソフト「AR CAD」で設計。
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作製した図面を印刷して、フロント・リアパネルに張り付け、後は力仕事です。
15.jpg

穴開け完了
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端子等を組み付け完了
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配線、フロント・リアパネルの組み付けを行って、とりあえず完成~
フロント・リアパネルは、少しガタガタするのでエポキシ系接着剤で下側だけ固定。
18.jpg

動作チェック、問題なく動作しました♪
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今回のDACの使用目的は、iTunesサーバーに保存したAppleロスレス形式のライブラリを、AirMac Expressでワイヤレス伝送し、オーディオ機器で聴くため。
使用イメージは、こんな感じです。


上側の蓋を組み付けて完成
21.jpg

22.jpg


しばらく、出力段のオペアンプは標準の新日本無線製NJM2043DDのままで聴いてみますが、雰囲気的に好みの音じゃないので、しばらくしたらオペンアプ交換を行ってみる予定。
しばらくはエージングしてみます~
20.jpg
   12:03 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

GetLocInfo

久しぶりの更新です(^_^ゞ
年末にコメントをもらった、波多利郎さんの作った「GetLocInfo」というソフトを軽くレビューします。

まずは波多利郎さんのHPから「GetLocInfo」をダウンロード、起動すると設定ファイルが同一階層に出来るので、適当なフォルダに入れて起動した方が良いです。
スクリーン01

メイン画面
スクリーン02

「参照」でCSVファイルの保存先を設定します。
スクリーン03

「設定」で各種設定を行います。
緯度・経度の重複での削除が行えるのが素晴らしい。
スクリーン04

検索を行う対象Siteを選択して「Open Site」をクリックすると、ブラウザが立ち上がるので、そこで検索を行う。
スクリーン05

検索が結果が表示されると「GetLocInfo」のウインドウに「Download Data」というボタンが表示されているので、これをクリック
スクリーン09

ダウンロード・CSVファイルの書き出しが完了すると出力件数が表示されます。
スクリーン07

非常に便利なソフトですが、1,000軒を超えるとエラーメッセージが表示されて書き出しが出来ないのが残念です。
スクリーン10


   21:47 | Trackback:0 | Comment:3 | Top
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